August 2011
2010-01-10 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via tiga) (via hayakasa) (via crakka) (via hummer) (via takojima) (via deli-hell-me) (via shinoddddd)
つまりアパム伍長はリアルにいたということね
(via yaruo) (via ktm-knsm, saitamanodoruji) 2009-05-20 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via usaginobike) (via miewnyao) (via kemurikatutika) (via 2425) (via deli-hell-me) (via shinoddddd)440 名前:名無しさん@涙目です。(東京都)[sage] 投稿日:2011/08/31(水) 03:51:17.43 ID:Itp3r9WzP
表に出てモノを言わないほうがいい社長に限って
社長ブログとかtwitterとかやってる不思議。
周囲に止めてくれる人がいないんだろうな
もしくはワンマンで聞く耳を持たないのか。
昨日の夫
カレーは全カケか半カケかで夫婦喧嘩。
「当分お前の顔は見たくない!!」
と言われたので私もだ!!と言い返した。
今日の夫。
昨日言われたことがムカついたので朝食の時にひょっとこ(宴会芸用)かぶって、味噌汁を飲む夫の前に現れてみた。
テーブルが酷いことになった。
会社に行って帰宅したら夫がキティちゃんのお面をかぶってた。
笑ってしまった。
問題は仮面夫婦状態をどう解消すれば良いのかわからないこと。
2011/08/08(月) 11:16:42.06 ID:TBV2ZK0S0 [2回発言]
1消費者が10万人集まって不買しても、ぶっちゃけメーカーは怖くない。4000万以上の世帯があるからな。
怖いのは、小売からのクレーム。何万世帯の不買に等しいからだ。
だから、おまいらはスーパーとかの意見箱やメールで凸れ!
スーパーやドラッグストアは絶えず競争にさらされているので、
値段交渉のネタがあれば何でも飛びつく。
「花王さん、不買運動されてるんだって?返品祭りとか、うちとしては冗談じゃない」と言える。
もちろんスーパーは、花王との取引をやめるつもりなんてない。
だけど、値切るネタになるなら、一言イヤミを言えるのは大きいし、
一回インプロ(店内の少し目立つ売り場の陳列)を飛ばしてやったりして、
追い込めば、安く買いたたけることに繋がるかもしれない。
実際、スーパーの商品部も不買、さらに返品騒動なんてリスクを負いたくない。
だから、返品するなら、花王にじゃなく小売にしろ。
もーーーの凄く花王のイメージが落ちる。
5件でも返品がれば営業呼び出し間違いなしだ。 ” —【韓流推し】 「韓国人の目から見ても、日本メディアの韓流偏重は不自然」「韓流推し批判に反対する人はわずか2割程度」…中国メディア (via etecoo)
昔のATMといえば、こんなネタも聞いた。
当時は音声データ用のメモリも容量が少なかったから、
短いフレーズの切り貼りでメッセージを流していた。
「カードを」+「お入れ」+「ください」
「暗証番号を」+「お押し」+「ください」
「現金を」+「お取り」+「ください」
で、ある日ある時ある機械で、
「ください」だけ無音になる故障が起きて
女王様ATMが誕生してしまったと。” —ATM 続・妄想的日常 (via itsy)
人の仕事には敬意を払おう
音楽だけではなく、映画や小説、絵画、スポーツなどの分野も同じだと思いますが、商品として売っていく中で「世の中を変える世紀の傑作」とか、「数百万人を感動させた」と誇大宣伝を打つケースが少なくない。さらに、多くの媒体や評論家と呼ばれるような存在も巻き込んで、過大評価を流布する例もたくさんあります。そのこと自体はビジネスなので仕方がない。
それは内容とは別の問題なのに、宣伝ほどじゃないとか、過大評価が気に入らないと思う人々が、今度は批判を浴びせます。そういう過大な称賛と不必要な批判が錯綜(さくそう)し対立するたびに、文化は傷つき、人の気持ちもすさむように思えます。
僕は58歳になり、この年齢になってどうにか、的外れな批判を気にせずに生きられるようになりました。できることなら、今の若い人にはそういう周囲の雑音に負けないで仕事をして欲しいと思っていますが、残念なことに、今はそれがとても難しい時代です。厄介なことに人間は、千の賛辞の中の一つの罵倒をすごく気にする動物なので、その中で冷静に自分の仕事を自己評価することは至難です。まして、自己の克己心だけでその苦しさを乗り越えていくことはさらに難しい。
だからこそ職種を問わず、仕事人になったら、好き嫌いと良しあしをきちんと区切って、他者の作品や仕事への敬意を払わねばなりません。一つの作品が形になるまでに費やす時間や労力は半端なものではありません。良しあしや好き嫌いがあるのは当然ですが、度を超した評価や批判は、文化自体をも曇らせていくものです。
” —「職人でいる覚悟」山下達郎が語る仕事-4 文化を傷つけない asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース (via kanose)日本語は周波数が低すぎて
叫ぶようにはできていない。
だから
緊急時に逃亡して
互いに遠くから呼び合う生活には適していない。
密林で生きるターザンは
もちろん英語だった。
母「はい」
父「これはソースだ」
母「うん」
父「なぜソースと即答できたか分かるか」
母「わかんない」
父「なぜなら醤油は私が持ってるからだ」
母「すげえ」
父「まいったか」
母「くやしい」
父「いただきます」
母「どうぞ」
父「母さんこれ墨汁だ」
母親「まいったか」
父親「くやしい」” —2chコピペ保存道場 - 父「母さん醤油とってくれ」 (via uinyan)
2011-06-05 (via gkojax-text)
2011-04-28 (via gkojax-text)