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"仲間意識をもたず、ときに自分の技術へのこだわりから摩擦を起こし、成功するかもわからない新しいやり方を勝手に取り入れて実践する一流の技術者は、普通のマネジャーから見ると、貴重な戦力などではなく、危険で厄介な存在なのです。"

「一体感」が会社を潰す 異質と一流を排除する<子ども病>の正体 / 秋山 進 (via ebook-q)

(via yaruo)

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「だから言ってるだろう。ぼくはもう努力なんてしたくないんだ」

「それが二つ目の勘違い。努力なんてしなくていい」

「は?」

「だから、努力なんてしないほうがいいんだよ。努力がつらいのは、やりたくないことをやるからだ。やる価値がわからないものを、やらされるからだ。そういう努力なら、やらなくていいよ」

無駄な苦労を尊ぶ風潮が、息苦しい社畜文化を作ってきた。

「さっき話に出てきたPixivだけど、ランキング上位の常連の人たちってすごいよ。たとえば商業で活躍している人なら、月に何十枚も……人によっては1日1枚以上のペースで仕事をこなしつつ、たまの休日にもラクガキをしている。描くのをやめられないんだ。当然、誰にでも真似できることじゃない。誰にも真似できないからこそ、仕事になっている」

人よりもたくさん描いているから上達し、上手いからこそ仕事が来て、さらにたくさんの絵を描くことになる。いい循環ができているのだ。

「そんな特別な人の例を出されても……」

彼は苦笑した。

私も苦笑を返す。

成功している人を“特別な人”と考えているうちは、その人のようにはなれない。自分と違う人種だと考えているうちは、絶対に成功なんてできない。同じヒトという生き物でありながら、どうしてこんな違いが生まれたのか。そちらに目を向けるべきだ。

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「そんなの知らないよ」と彼女は - デマこいてんじゃねえ! (via snaclip)

(via yaruo)

"比喩的な話から入るが、家族は食事をするとき食卓を囲み、通常は家族みんなで同じものを食べる。親だけがステーキや伊勢海老を食べていて、子はご飯と味噌汁のみ、という食事風景があったとしたら、それは異様に映るはずだ。

しかしワタミが会社と社員の関係をあくまでも「家族」というならば、このような異様な状態が生じているのである。

というのも、ワタミの大卒新入社員の初任給は、定額残業代などを抜いて基本給ベースでは16万円である。大卒新入社員の相場である20万円前後には遠く及ばない。

これに対し、渡辺美樹元会長は、ワタミの約25%の株式を持つ筆頭株主として、自己の資産管理会社を経由して毎年億単位の配当金を受け取ってきた。さらに、その資産管理会社はワタミの保険代理店としても機能していて、有価証券報告書によると平成25年3月期では、7600万円もの手数料収入をワタミから得ているのだ。

確かに、配当金を受け取るのは創業者の権利であるが、社員を家族というならば、これらの配当金や手数料を資産管理会社に蓄積するのではなく、従業員に還元して基本給の引上げなどに使うべきではないだろうか。

もちろん、社長の社員も同じ賃金にすべきとまでは言わないが、資産管理会社に財産を蓄積するのは、せめて家族である社員の賃金が世間相場並みに引きあがった後ではないだろうか。

なお、私は、渡辺美樹氏が億単位の収入を得ていること自体を批判したいのではない。「私(渡辺氏)は創業者だからこれくらいもらう権利はある。」と言い切ってもらえば逆にすっきりするが、「社員は家族」とか「金にこだわるな」とか言って社員を低賃金で働かせる半面、目立たないところで自分だけはしっかりと蓄財しているという矛盾を指摘せずにはいられないのだ。
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ワタミが「社員は家族」というならば、後藤真希さんのように振舞えるのか? - 榊 裕葵 社会保険労務士 (via irregular-expression)

(via yaruo)

"昨日後輩が飲み会に誘われてたんだけど純真無垢な瞳で「あっごめんなさい、ぼく今日ウチの夕飯グラタンなんで!」って断っていて「じゃあ仕方ないよね感」がその場一体を包んだ"

Twitter / easy69dog (via valvallow)

(via yaruo)

(Source: lilium, via reretlet)

"おっさん「最近の若者は大人しすぎる。若者は生意気なくらいの方が良いのに」

若者「昔と今では人口構成が異なり、今の若者は少数派なので昔よりも強い抑圧を受けています。
就職難、非正規雇用等もあり余裕がありません。生意気になるのもなかなか難しいですよ」

おっさん「口答えするな。生意気だ」"

おっさん「最近の若者は大人しすぎる。若者は生意気なくらいの方が良いのに」 - 2chコピペ保存道場 (via darylfranz)

(via yaruo)